敵は幾万ありとても我行かん

言論の自由を守る事を本旨とする。 内容が良い本が売れるとは限らない。例え売れなくとも、内容の良い本を出版することを目指すものである。世に媚びず、我が道を行く。 本ブログのもう一つの目的は、進歩的知識人の詭弁を論破することを無上の喜びとする。

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著者にとっての自分の著作本とは

出版社にとって本というものは、自分の子供のようなものである。それぐらいかわいい。しかし、著者(執筆者)にとってはそれ以上のもの、すなわち本は自分自身そのものである。たとえば書店の棚に自分の本が並んでいるのを見ると、自分がその棚に挟まっているような気分になる。もし目の前でその本を買ってくれる人がいたならば、うれしくってその人を抱きしめたくなる。それぐらい著者というものは自分の本に対する思い入れが強いものなのである。嘘だと思っ<たら自分で本を出してみればよい。きっと納得してもらえると思う。

自費出版の『your-book』はこちらから
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  1. 2007/10/11(木) 12:45:25|
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